2018年07月20日

2018年7月命に関わるほどの酷暑 38度越え5日続く

思わず、このアスファルトの上に卵を割ると目玉焼きが出来るのではないかと思うほどの熱射。
先日の豪雨の後、九州から広島、岡山の水害で死者が200名以上のニュースに驚いたとともに梅雨明けして一気にこの猛暑
で、今度は日射病で死者が出る。
7月だというのに 命の危険がある暑さですと40度超えした地方(多治見)のニュースがながれた。
昨日今日と京都の気温が日本一の高温と言っている。39.8度

原染工も今は見本の時期と重なって、早く仕事を切り上げて職人さんに帰ってもらっている。
体が資本だから、この暑さでは仕事にもならない。
この異常な暑さはいつまで続くのかーーー。


今月のプリザーブドフラワーは思いのほかうまくいった。
2018年7月.jpg

先日の連休に孫と一緒に帰ってきた。
寝ている以外動き回る元気さに感謝。このまま成長して欲しいと願った。
  2018年7月連休帰省の時.JPG アンパンマンに夢中。

8月10日〜15日までカテーテルの入院、そして手術の日が決まる。
お盆は愛知県の親戚の新盆のお参りとでお盆休みを過ごしそうだ。
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2018年07月09日

空飛ぶクジラ 感動!

空飛ぶクジラ乾杯( ^^)/▽▽\(^^ )だね。

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2018年7月小児科病棟絵遊び3回目無事終了。先月の地震に続き日本列島を豪雨災害が襲う。 

6月18日の地震は高槻・枚方の断層地震で震度5、朝の8時過ぎに突然の揺れに
初めてテーブルの下に身を置いた。
2階3階でものが落ちる音に、恐怖感がより強くなった。3階の本棚から思い図鑑が7冊一度に落ちていた。相当揺れたのか電気のカバーが外れかかっていた。工作作業台が倒ていた。
被害は大阪がひどく、特に枚方、高槻あたり地震から数日後大阪に行く途中から見えたブルーシート光景に、阪神淡路の地震を思い出した。娘たちもとて怖かった様子だったが、無事の知らせに安堵した。

そして今回の7月3日から続いた豪雨は梅雨前線が九州から本州に伸び、停滞による洪水の災害の大きい。
死者80名 心肺停止8名 行方不明者80名 日に日に人数が増えていく。 
人間の力は、いつまで経っても自然の猛威には勝てないことを知らしめた。

そんな中、7日ギリギリまで小児科への出向きを迷った。
雨も小康状態で電車も通常ということで出かけた。
今回は家にあるカラーサンドを使って作品を試みることにした。
そして食塩と水彩絵具を混ぜたカラーソルトを作りグラスのコーディーネイトを考えた。
今回は見本を作ったせいか、6人の子供たちがやってきてくれた。
1時間集中した作業は、疲れたたのではないだろうか。

保護者の方も参加してくださった。
あるお母さんが 子供の方がいいのができるわ。「大人は考えるからあかんわ」っておっしゃった。そうなんです子供の感覚的な力は本当にすごいんですとお答えしておいた。

保育の先生が この絵遊びはクオリティーが高いんですよねと言ってくださったことに改めて、関わっていたアトリエの内容が高かったのだと思った。
その中で子供たちはイメージを自由な環境の中で形にしていった。

アトリエを体験した子供が言った『このアトリエはまるで魔法の館』と言ってくれたことを思い出した。
環境は違うかもしれないけれど 少しでも魔法の館を感じてくれたらそれでいいと思っている。

今の私には読み解きも、データもないことが幸せだから。
入院環境の中で気晴らしの時間を提供できたらそれでいいのだから。

部屋に入ってくる子供たちの一声「わあー」と目をキラキラさせる。
いつもの時間と違う風が吹いたと感じると嬉しくなった。それだけでいいのだ。
時々作品を前にしていつの間にか作品を読み解き感じる自分がいる。それは私の中で消化しきれない気持ちであるけれど、もうそれに惑わされないことも必要かと考える。

点で出会うのだから。
DSC_1249.JPG  DSC_1248.JPG  DSC_1246.JPG


そして、この病院の壁画がキーやんのひまわり。
祇園森こうで孔雀の絵に出会ったのがもう7.8年前。ゼストの鯉の絵といい京都の街のビルの壁画といい とても大好きな作家さんである。
それが主人の同級生の中華森こうの奥さんのおじさんと知った時は驚いた。
そして、キーやんのひまわりの描かれている病院に孫がお世話になり
そして、ここで絵遊びを行っていることの不思議。
北野病院壁画.JPG
大好きなキーやんの絵がつむいでくれたのかもしれない。



そして日本中を震撼させたオウム。麻原彰晃と側近7名が6日早朝一斉に死刑になった。


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2018年06月17日

小児病棟2回目アートで遊び

梅雨なのに蒸し暑さがなくカラっとした天気を迎えた。
すっきりとした青空とさわやかな風が心地よい朝を迎えた16日、前日までの頭痛が嘘のように体が軽い。昨日まではこの頭痛を抱えて行けるだろうかと心配だった。

前日は、アルプラで買い物した商品を忘れるしで、まったく持って情けなる自分に落ち込むばかり。
体の調子の悪い時はやろうとする3つのことはやめようと何度も思っていたのに、ついつい欲張って出来ると思う自分に返す言葉がない。 悔しいとか腹立たしいとかそれ以上に娘が言った「お母さんボケてんのと違う」という言葉が胸に刺さってその言葉が頭の中で渦を巻く。悲しくなる。

そんな思いを吹き飛ばしてくれた子供たちと一緒に過ごせたことは幸せだった。
お手伝いくださる方がいて本当にありがたいと感謝する。

落書きコーナーを残して頂けてことありがたかった。何か描いてくれるといいなと少しの期待。
いつも公共の場所では、全てに気を遣い少しの冒険にやめてくださいと言われてきた。ちょっと壁に貼らせてもらってもとても厳しかった。言われたら外そうと思って貼ってみたのに受け入れられたことにこの保育の先生だったら子供たちは楽しいだろう。ありがたかった。

点滴が外されてやって来てくれた子は、つくえの上で作業ができたことはとても嬉しかった。

3名の参加者があった。
ちょっと緊張した男の子は大丈夫だっただろうか。
粘土と戯れたことをみて安心した。虹色はとても美しく描かれていた。おじいちゃんおばあちゃんへのメッセージカードは温かな言葉が記された。初めての試みだったので真面目な作品でとても上手。兄弟の真ん中と聞いて納得。そういうお子さんは不思議と長続きしていたなあ。
コツコツと努力型な作業。
粘土を扱う事で少し気持ちの鍵が外されたそんな瞬間に出会った気がした。
粘土で紫を作っていた。感情が動いた 
あるお父さんが「絵の具でも最後は全部混ぜて灰色になってしまって終わりということになる」と言ってにこにこされた私もその経験は多くの子供さんで体験済みだったので思わず嬉しかったので笑ってしまった。
とても子供の気持ちを汲んでらっしゃる言葉に、育メンだなと感心。
だから安心して子供はお父さんの前で積極的に作業が出来るんだと思った。気持ちが許されていることに感謝した。
お子さんはとても色彩豊かな作品だった。ハサミもナイフもあまり教えたがないという、とても器用に扱う3歳児にすごい能力と思った。きっといろんなことに興味を持ち人の動作を観察していることが多いのだろう。
少し我慢してることもあるんだよねきっと。



ケーキ作りに没頭の黄色が好きな女の子は
コーディーネイトがお気に入り。粘土でお母さんと遊べて良かった。
とってもオシャレさんなのかな? 素敵なケーキが出来上がった。
黄色のハートが 甘えたい自分を見てっと言っているような気がした。
ゆらちゃん4歳の作品.JPG

帰りの電車は座れ3つの手荷物を忘れないようにと気を張っていたのに、最後の椥辻でボックスを忘れたことに気づく有様。
すぐまた乗って次の駅でUターン。最後まで気を抜けない性格にまたしょんぼり。

でも今日はいい日だった。

主人も仕事から帰って、いつもとは違う疲れていない女房を見て安心したことだろう。

土曜日ははヒロココシノのデザイナーが来社。
見本作りが始まった様子。
相手の要望に作り上げる技術は高いので完成まで楽しみにしておこう。

先日のコシノヒロコのバックは注文となった。厳しい作業がまた待っている。
BAOBAO2019年の見本も出来たようす。

先日ツモリチサトの海Tが1600枚追加注文
暇な夏場には嬉しい。
スクリーン屋さんからの観光用の製品Tがやってきた。SUMOU・侍 など外国人向けの
デザインTシャツが積み上げられた。可愛らしい相撲の図柄に今の相撲界頑張って欲しいと思う。

北朝鮮とアメリカの対話があり世界史に残る出来事があった。

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2018年06月16日

京都風情2018年6月

先日、画箋堂へホップ粘土を取りに行った帰り、久しぶりに三条まで歩いた。画箋堂を出てしばらくするとカフェがちょっと一休みと思って入った。朝早かったので木屋町は四条までとても静かだった。

まるで雑誌に載っているような鴨川沿いにあるカフェで一休み。
ただ残念なことに、香りもない味もない初めて味わうカフェ・オレに残念な気持ちになった。
そうかここは場所代(500円)なのか・・・・
チーフの女性は英語が堪能なのか 外国の人とメニューのことで会話をしていた。
小学校のママ友3人は クラスの子供の仲間はずれの話で盛り上がっていた。自分たちの子供は男の子らしい。
いつになっても、この問題はどんなときでも起こっているんだなとランチのママ友の会話で20数年前の我が子の時を思い出した。
我が子の時もほんとうにいろいろなことがあった。
あったことを並べてもキリがない。なんとか過ごせていまにいたったこと。

お茶の残念な味もあって、写真ぐらいは撮らせてもらって出たけれど、ここは紹介すべきではないと思った。
ランチなら良かったのかもしれないな。

鴨川で鮎釣りをしている人がいた。あまりに川が綺麗になっていたので驚いた。
京都に来て48年が経った。

いつまでたっても住めば都にはならないところである。

今月のプリザーブドフラワーはとても難しかった。
これはワイヤーで創作するには適してないリース台ではないかとおもった。
材料はとてもセンスがいい。楽しかった。
2018年6月リース.JPG
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2018年06月13日

2018年6月、紫陽花

今年は、紫陽花が綺麗だと感じる。
毎年何かしらの花にめがとまる。5月のさつき、そして今月は紫陽花。

16日へ向けて 少しづつ整理して準備を進めているが、仕事場から帰ると心身共に疲れが出てしまう。
最近、仕事でのミスが続く、アルチビオTシャツのフッロキーを裁断するのに4等分を3等分で切ってしまった。
なんとか数は揃った。
チョコ色が1枚足らないということで焦ってしまったが、余白で対処できた。ギリギリセーフ。

生地出し。
生地の方向がいつもは捨てる紙に記してあったこと。指示書にしるしてあったことを見落としていた。
しかし仕事場に来て十年近いがこのケースは初めてのこと。
初心忘れるべからずである。
しかし、すべてを加工業に託す業者はもう少し配慮が必要ではないかと思ってみる。
決して焦って出したつもりはないし、多分忙しいさなかでもゆっくり出したとしても
指示書は見落としていたに違いない。
これからは、指示書を隅から隅まで見なくてはならないことを痛感

アート10日の日曜日は16日の小児科絵遊びへの準備。
ケーキ粘土と父の日立体カード見本作り。
久しぶりに扱ったホイップ粘土は以前とは違った気がしたので、やはり新日本造形の粘土を頼んだ
今日画箋堂に届いたらしいので取りに行ってこよう。

つい、昔のアトリエ時の感覚になってしまい、
この作業を提供することが果たして子供の想像力を狭めることに繋がらないかとか
本来の能力を大人の都合に寄り添わそうとしているのではないかとか…
しかし、健常者とは違う環境で同じようにセッティングしてもそれはハンディがあるのではないか。

などなど悩んだ。

まずは点滴をしながらの作業を感じようと手の甲に木片を貼付けて
作業を試みた。
DSC_1172.JPG
私は創作の作業よりも、トイレが一番困った。手を洗うこと然り。
しかし、創作作業中、無意識に手の甲の異物をむしり取りたい感覚に襲われた。
集中、物作りや描くことはできるのだけど何か気持ちに引っかかりが有り自由さはない。
異物を取り外した時の開放感は、計り知れない。体中が気持ちが楽になる。

点滴をしながらやってきてくれる子供たちのすざましいエネルギーは
与えられた環境を受け入れること(または、意に反して受け入れなんければならないこと)から始まっているのだろう。
と考えるとどれほどのストレスを受けているのか。。。
そう考えると胸に詰まるものがある。

限られた60分の間少しでも気分が紛れたら 違う環境に出会えたら少しでもそのストレスはその時だけでも軽減できるかもしれない。
それは微力だ。
親はそれ以上かもしれない。お母さんのお一人はお腹に赤ちゃんがおられた。

作業はコーディネート力を中心に考えた。それが果たしてその微力になれるかわからないが提供してみよう。
そこからはじめてみようと思った。また何か見えてくるだろう。
ハート(トランプ)粘土が人気でケーキ作りを頑張っていたからケーキのトッピング
土台を作るには点滴状態ではた体力と時間がかかってしまうのでトッピング作業を。
ハート(トランプ)クレヨンで描く父の日のカードは保護者と出来ればと考える。
ハート(トランプ)ご自由に落書きその3っ点に絞った。

あとは子供に寄り添うことだけ考えよう。

親御さんは見本があれば世界が広がるだろうから、ひと時の時間で気を紛らわせてもらいたい。

子供はどんな環境でも自由に考えることができる。受け入れているからこそ自由という世界が生まれる
その力を大切に見守りたいと思う。

病院からメールを頂いた。
子供たちが 今度はいつあるのと楽しみにしていると書かれてあった。
その言葉が何より嬉しい。
子供たちは楽しめたのだろうか・・・・という不安は消えた。


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2018年06月03日

2018年6月

今年は梅雨前に衣替え、お布団の替え、などゆっくりと整理ができ、この3年間町内のクリーン事業に出ることができなかったけれど、今年は掃除を行うことができた。
昨年は、入退院の孫のことで落ち着くことができなかった。

このまま平穏な時間が過ぎることを願う。

先日、毎年お隣から頂く紫陽花をハガキに描いて見たけれど 描き慣れてないので思うように行かなかった。
紫陽花をじっくりと見て色鉛筆を持てたことにひどく嬉しかった。
描いたはがきをおとなりのポストにお礼として入れたらとても喜んでくださった。


こんどの絵遊びの事が気にかかる。点滴をしている状態でどんな絵遊びを提供すればいいのだろうかといつも頭をよぎっている。
スタンプのような片手の作業が一番いいかなとも思う。シールのように貼って遊ぶこともいいかもしれないと考えるがまとまらない。

粘土はとても喜ばれたのでまた、持参してみようかと思う。今度は色を混ぜて持っていったほうがいいかも知れない。
もくねんさんの型どりもおもしろいかもしれないと思うことばかりで これだ!というイメージが掴めないでいる。


    
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2018年05月27日

プリザーブドフラワーを習い始めて1年が経ちました。

バックは4月作品。
今月はボックスでした。初めて主人に褒められました。一年の成果あり。手(チョキ)
2018年5月.JPG
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2018年05月19日

第一回目の小児病棟の絵遊び・・・粘土が大人気。

今日は長期入院中の3人の子供達と親御さんが参加してくださった。

粘土が大人気でした。
シュミレーションをしていた場所が急遽変更になりとまっどってしまったけれど、子供達と一緒に画材で遊ぶことができた。
どんな場所なのか不安でくる気持ちになれなかったと、伝えてくれたMちゃんは水色の好きな女の子、おかあさんといっしょに楽しんでくれた様子が伺えた。お母さんが「少し気が紛れた」とおっしゃった言葉に提供してよかったとホッとした。
このアトリエが意味するものだったからよかったと思った。

元気のいいDくんは白と黄色の好きな男の子、何も屈託なく画材を手の取り、好奇心旺盛だった。
二人とも点滴で不自由なのに粘土で遊んでくれたり、クレヨンで落書きしたり。

小学の高学年のHちゃんは、ねんどがお気に入りでケーキを作っていた。素直な自然体でこの場所に馴染んでくれたように感じた。
ピンクが好きな女の子だった。

このままこんな感じで行ってみよう。それから何かが生まれることだろう。

心地よい風が私の中を通り抜けた。






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2018年05月18日

以前のスタッフに感謝

明後日になった絵遊び。
以前のスタッフに 今回は個人で活動することを伝えた。
理解してくれたことを感謝した。

色のアトリエもボランティアセンターに活動休止を伝えた。

団体で活動することは十数年で疲れた。
もう細かな気配りや保証やいろいろなところへのの問い合わせは神経をすり減らした。
今の自分にはもうできなくなった。

楽しく絵と関われるチャンスがあれば関わっていきたい。と気持ちを伝えた。

多分 原染工での仕事が手一杯な部分もあるのだろう。
先日から1600枚程度のコムサデモードのTシャツが入って来た。
ツモリチサトさんのこの時期定番海Tもあと600枚程度。

先週マーク&ローナのミスの直しで参った。
久しぶりの直しで時間がかかった。綺麗に直してあった、ごくろうさまでした。
店頭にならぶことを願うのみ。
高価なTシャツだから どこかで目にしたら感謝。

直しにかかっている間 ひとりでベーキングにかかった。
帰宅すると足が腰が体がもう限界、倒れこむようにベッドに。
夜中に目が覚めてワークショップの事を考える。いつものように上手くいくだろうかと不安になる。
準備はできた。
荷物は送った。
後は場所を提供することに心がけよう。
久しぶりのこの気持ち、この気持ちから逃れたいといつも思うのにいつの間にかどっぷりはまっている。眠れない時間がまた始まった。


今日から主人BAOBAOに取り掛かる2019年の作品。
なかなか上手く行かないと言っていたが、いつものように諦めない。
なんとかものにしたのだろう。

今日すべての板に生地がはられた。
黙々とスケージを動かしていた。

私も黙々とぶれない自分でいたい。










posted by 合歓木 at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記